新聞一面コレクション

【横浜DeNAベイスターズ】2019年ーPart2

2019年8月11日ーーサンスポ

(セ・リーグ、DeNA5x-4中日、18回戦、DeNA12勝6敗、10日、横浜)
セ・リーグ2位のDeNAは10日、中日18回戦(横浜)に5-4で今季6度目のサヨナラ勝ちを飾った。
「5番・二塁」でプロ初先発したドラフト2位・伊藤裕季也内野手(22)=立正大=が六回に1号ソロ、八回には2打席連発となる同点2ランを放ち、サヨナラ劇を呼び込んだ。

2019年8月11日ーーニッカン

<DeNA5-4中日>◇10日◇横浜
▼DeNAルーキー伊藤裕季也内野手が2打席連続本塁打。
新人の1試合2本塁打以上は16年9月14日吉田正(オリックス)以来となり、DeNAでは03年村田以来、16年ぶり6人目。

2019年8月17日ーーニッカン(号外)

2019年8月24日ーーニッカン

<巨人1-5DeNA>◇23日◇東京ドーム
昨季新人王がマジック点灯を阻止した。DeNA東克樹投手(23)が23日、巨人戦で8回1失点の好投で4勝目。
敗れれば巨人に優勝マジックがともる大一番で、チームを優勝争いに踏みとどまらせた。

2019年8月24日ーーサンスポ

(セ・リーグ、巨人1-5DeNA、17回戦、DeNA9勝8敗、23日、東京D)
DeNAは23日、巨人17回戦(東京ドーム)に5-1で快勝し、連敗を3で止めた。
2年目の東克樹投手(23)が8回4安打1失点、88球の省エネ投球で5月30日の中日戦以来、約3カ月ぶりの4勝目を挙げた。

2019年9月2日ーーサンスポ

(セ・リーグ、広島2-3DeNA、24回戦、DeNA12勝11敗1分、1日、マツダ)
セ界の火は消さない!! 
セ・リーグ2位のDeNAは1日、広島24回戦(マツダ)に3-2で逆転勝利。
26歳のバースデー登板となった今永昇太投手が、八回途中まで8安打2失点に抑え、リーグ単独トップで自己最多の13勝目(5敗)を挙げた。

2019年9月5日ーーニッカン

<DeNA7-5阪神>◇4日◇横浜
4番の一振りで、首位に2・5差に迫った。DeNA筒香嘉智外野手(27)が延長10回1死一塁で阪神能見からサヨナラ2ランを放った。

2019年9月5日ーースポニチ

セ・リーグ   DeNA7―5阪神 ( 2019年9月4日    横浜 )
DeNAの筒香嘉智外野手(27)が4日、阪神戦の延長10回1死一塁から右翼席へサヨナラの27号2ランを放った。
この日は3球場でサヨナラ本塁打が3発も飛び出した。
約1カ月ぶりに4番に戻った主砲が4時間18分の熱戦にピリオドを打ち、67年以来史上2度目のミラクルデーも締めた。

2019年9月20日ーーニッカン

<DeNA11-8広島>◇19日◇横浜
ミラクル・ベイスターズだ! DeNAが7点差を追いつき、延長11回にサヨナラ勝利を飾った。
梶谷隆幸外野手(31)が4点差に詰め寄った6回に、同点の代打満塁本塁打。
1点を勝ち越された直後の8回にも同点二塁打をマークした。

2019年9月25日ーーサンスポ(裏1面)

(セ・リーグ、中日1-7DeNA、25回戦、DeNA14勝11敗、24日、ナゴヤD)
DeNAは24日、中日最終戦(ナゴヤドーム)に7-1で勝利。
優勝した1998年以来の好成績となるセ・リーグ2位が確定し、2年ぶり3度目のクライマックスシリーズ(CS)進出を球団初の本拠地開催で勝ち取った。

2019年10月8日ーースポニチ

DeNAの筒香嘉智外野手(27)が今オフにポスティングシステムを利用して大リーグへ挑戦することが7日、決まった。
DeNAの三原一晃球団代表(51)が筒香の希望を容認したことを明らかにした。
代理人はダルビッシュ(カブス)の代理人を務めるジョエル・ウルフ氏(49)が有力。DeNAで通算205本塁打した日本の誇るスラッガーが海を渡る。

2019年10月8日ーーサンスポ

(セ・クライマックスシリーズ・ファーストステージ第3戦、DeNA1-2阪神、阪神2勝1敗、7日、横浜)
DeNA・筒香嘉智外野手(27)が、今オフにポスティングシステムを利用して米大リーグに挑戦することが7日、分かった。
球団側も容認し、筒香はすでに有力エージェント会社「ワッサーマン」と契約したことも判明した。

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